デカフェって薬品で処理されてて体に悪いのかな…。
この記事では、スタバのデカフェは体に悪いのかについて解説します。
「デカフェは薬品で処理されるから体に悪い」という声も、あるようです。
結論から言うと、スタバのデカフェが特別に体に悪いと示す公的な根拠は確認できません。
- 体に悪いと言える公的根拠は確認できない
- カフェインを控えたい人はそのまま楽しんでOK
- 妊娠・授乳中や胃腸が弱い人は量や時間帯を調整
- 添加物が気になる人は無添加・オーガニックのカフェインレス飲料
- おかずまで無添加にしたい人は、化学調味料・保存料を使わないシェフの無添つくりおき
なんとなく不安なまま飲み続けると、せっかくのリラックスタイムがもやもやしたままです。
噂の出どころと製法をひとつずつ確かめることが、飲み物から食事まで見直す無添加生活への第一歩。
飲み物だけでなく毎日のおかずまで無添加でそろえたい人は、化学調味料・保存料不使用のおかずが手づくりの手間なく届くシェフの無添つくりおきから始められます。
スタバのデカフェは体に悪い?結論は公的根拠なし
まずは結論として、公的な情報の範囲でデカフェの安全性をどう考えればよいかを確認します。
脅すのでも気休めでもなく、事実をひとつずつ見ていきましょう。
「体に悪い」と言い切れる公的根拠は確認できない
スタバのデカフェ(カフェインを90%以上除いたコーヒー)が、特別に体に悪いと示す公的な根拠は確認できません。
食品安全委員会(食品のリスクを評価する国の機関)は、食品からのカフェイン摂取について独自のリスク評価を実施していないと公表しています。
つまり日本には「デカフェは危険」と示す公的な基準がなく、危ないと断定できる材料も見当たりません。
公的な情報にあたるのが近道。気になる食品が本当に体に悪いのかを確かめるときは、公的機関の資料を起点にすると判断がぶれません。
気になる食品が体に悪いのかを確かめる考え方は、無添加ソーセージは体に悪いのかの記事でも整理しています。
カフェインは90%以上除去され残りは微量とされる
日本では、生豆からカフェインを90%以上取り除いたコーヒーだけを「ディカフェ(デカフェ)」と表示できます。
これは業界の表示ルール(公正競争規約=90%以上除去でデカフェと表示できる基準)で決まっているものです。
スタバのデカフェもこの基準を満たしており、残るカフェインは微量で、通常のコーヒーより大幅に少ないとされます。
ゼロではなく「大きく減らす」飲み物。デカフェは完全にカフェインが消えるわけではなく、カフェインをぐっと減らして楽しむコーヒーだと考えると位置づけがはっきりします。
体質が気になる人の選び方
「体に悪いと言える根拠はない」とはいえ、カフェインの感じ方には個人差があります。
自分の体質に合わせて、飲み方をゆるく選ぶのが現実的です。
| 気になること | 向いている飲み方 |
|---|---|
| カフェインを控えたい | そのままデカフェを楽しむ |
| 妊娠中・授乳中 | 量や時間帯を調整し、気になるときはかかりつけ医に相談 |
| 胃腸が弱い・眠りに響く | 飲む時間帯をずらすか、ノンカフェイン飲料に切り替える |
| 添加物も気になる | 無添加・オーガニックのカフェインレス飲料を選ぶ |
迷ったら、化学薬品を使わない水の製法でカフェインを除いたデカフェから試すと、無理なく続けやすくなります。
スタバのデカフェが体に悪いと言われる理由3つ
「体に悪い」という噂には、いくつかのよくある思い込みが重なっています。
ひとつずつほどいていくと、不安の正体が見えてきます。
理由1〜薬品で処理されるイメージがある
よく聞くのが、「薬品でカフェインを抜く」というイメージです。
デカフェの製法には有機溶媒を使う方法もありますが、日本ではその方法によるデカフェは認められていません。
スタバは化学薬品を使わない方法(水・二酸化炭素)でカフェインを除いているため、薬品のイメージとは前提が違います。
「薬品=体に悪い」は前提が古い場合がある。どの製法かで話がまったく変わるので、製法まで確認するのが不安解消の近道です。
理由2〜カフェインは完全ゼロではない
デカフェはカフェインを大きく減らした飲み物で、完全にゼロではありません。
そもそもデカフェ(カフェインを90%以上除いたコーヒー)・カフェインレス(カフェインを一定以上減らした飲み物)・ノンカフェイン(もともとカフェインを含まない飲み物)は、意味が少しずつ違います。
「ゼロだと思っていたのに残っていた」という期待とのズレが、体に悪いという印象につながりやすいのでしょう。
「大きく減らす」と考えれば納得しやすい。完全ゼロを求めるなら、もともとカフェインを含まないノンカフェイン飲料を選ぶ手もあります。
理由3〜砂糖・シロップ・乳の組み合わせを誤解
デカフェのドリンクには、砂糖・シロップ・ミルクをたっぷり合わせた甘いメニューも定番です。
甘いカスタムの飲みすぎで感じた重さを、デカフェそのもののせいと受け取ってしまうこともあるでしょう。
気になる人は、シロップの量を控えたり、無糖のブラックで頼んだりすると組み合わせの影響を切り分けられます。
「デカフェ」と「甘いカスタム」は分けて考える。体に重く感じたときは、まず砂糖やミルクの量を見直してみるのがおすすめです。
デカフェの3つの製法と安全性〜スタバの作り方
デカフェの「作り方」を知ると、薬品のイメージがどこまで当てはまるかが見えてきます。
3つの製法と、日本での扱いをまとめて見ていきましょう。
水で除く方法(スイスウォータープロセス)
スイスウォータープロセス(水だけでカフェインを取り除く製法)は、薬品を使わない代表的な作り方です。
生豆を水に浸し、抽出したカフェインをフィルターで取り除く仕組みで、化学薬品を使いません。
| 製法 | カフェインの除き方 | 日本での扱い |
| スイスウォータープロセス | 水に浸して除く | 使える |
|---|---|---|
| 二酸化炭素抽出法 | 二酸化炭素で除く | 使える |
| ダイレクトコンタクト法 | 有機溶媒で除く | 認められていない |
水の製法は、無添加・オーガニック志向で選びたい人に向いている作り方だといえます。
二酸化炭素で除く方法(CO2抽出法)
二酸化炭素抽出法(CO2抽出法=二酸化炭素を使ってカフェインを除く製法)も、化学薬品を使わない作り方です。
高い圧力をかけた二酸化炭素でカフェインだけを抜き、コーヒー本来の香りを残しやすいという持ち味もあります。
水の製法とならんで、日本でも問題なく使われている身近な方法です。
水・二酸化炭素はどちらも薬品不使用。この2つで作られたデカフェなら、薬品のイメージを気にせず選べます。
有機溶媒を使う方法は日本で認められていない
3つ目のダイレクトコンタクト法(有機溶媒を使う製法)は、ジクロロメタン(塩化メチレン=デカフェに使われることがある有機溶媒)などでカフェインを取り除く方法です。
スターバックス公式によると、このダイレクトコンタクト法は日本では認められていないとされています。
ジクロロメタンについては食品への残留を可能な限り低くするよう国際的に勧告されており、日本では食品衛生法(食品の安全を守る法律)のもとで管理される仕組みです。
日本で流通するデカフェの前提。「有機溶媒で処理されているかも」という不安は、国内で買う分には当てはまりにくいといえます。
スタバは化学薬品を使わない方法で処理
スターバックスは、化学薬品を使わない方法(水・二酸化炭素)でカフェインを除いていると説明しています。
公式は製品ごとに水・二酸化炭素のどちらで処理したかを示していて、いずれも薬品を使わない範囲の作り方です。
いずれにしても、有機溶媒を使う製法ではない点は気にせず選べる材料といえます。
スタバのデカフェ=薬品不使用の製法。製法の面から見ると、「体に悪い」と身構えるほどの要素は見当たりません。
スタバのデカフェは体に悪い?注意したい人とカフェイン量
製法に問題がなくても、体質や飲む量によっては気をつけたい人もいます。
公的な目安をもとに、自分に当てはまるところを確認していきましょう。
デカフェに残るカフェイン量の目安
デカフェに残るカフェインは微量で、通常のコーヒーよりずっと少ない量です。
健康な成人の目安として、欧州食品安全機関(EFSA)は1日400mgまで、単回200mgまでを問題ないとする評価を示しています。
| 対象 | カフェインの目安量 |
|---|---|
| 健康な成人 | 1日400mgまで(単回200mgまで・EFSA) |
| 妊婦・授乳婦 | 1日200mg〜300mg(EFSAは200mg・WHOは300mg) |
デカフェはカフェインが微量なので、この目安の中でもゆとりをもって楽しみやすい飲み物だといえます。
妊娠中・授乳中の目安量とかかりつけ医への相談
妊婦・授乳婦のカフェイン摂取目安は機関によって異なり、EFSAと英国FSAは1日200mgまで、WHOは1日300mgまでが目安です。
日本には独自の目安量がありませんが、農林水産省の資料でもかかりつけ医への相談が紹介されています。
デカフェはカフェインが微量なので、通常のコーヒーが気になる時期の置きかえとして選ぶ人も少なくありません。
不安なときは自己判断せず相談を。妊娠中・授乳中・妊娠を考えている人は、体調に合わせてかかりつけ医に確認するのが安心につながります。
毎日飲む・飲み過ぎが気になる人へ
デカフェは、毎日の1杯として無理なく取り入れやすい飲み物です。
ただし、通常のコーヒーやエナジードリンクを一緒にたくさん飲むと、カフェイン過剰摂取(カフェインの取りすぎ)につながる場合があります。
成人の目安は1日400mgまでとされるので、1日全体の合計で考えるのがコツです。
「置きかえ」に使うと取りすぎを防ぎやすい。午後の1杯を通常のコーヒーからデカフェに替えると、1日の合計を抑えながら味わいを楽しめます。
デカフェでも眠れない・胃が痛い時に考えられること
「デカフェなのに眠れない」「胃が痛い」と感じる原因は、ひとつに決めつけられません。
残った微量のカフェイン以外にも、生活リズム・ストレス・空腹時の刺激・体質など複数の要因が重なることがあります。
気になるときは、飲む時間帯を早めたり、食後に飲んだりして変化を見るのがおすすめです。
不調が続くときは医療機関へ。痛みや不眠が長く続く場合は、飲み物を控えて医療機関に相談してください。
気になる人向け・体にやさしいカフェインレス飲料の選び方
スタバに限らず、家で続けられる体にやさしい飲み物を選ぶと、気持ちよく切り替えられます。
選び方の軸から、カテゴリ別に見ていきましょう。
選び方の軸〜製法・オーガニック認証・無添加
体にやさしい飲み物を選ぶときは、いくつかの軸を決めておくと迷いません。
- 製法が化学薬品不使用か(水・二酸化炭素)
- 有機JAS/オーガニック認証の有無
- 香料・保存料が不使用か
- デカフェかノンカフェインか
デカフェはカフェインを90%以上除いたもの、ノンカフェインはもともとカフェインを含まないものという違いを押さえると、目的に合わせて選びやすくなります。
この4つの軸で選べば、体にやさしい飲み物にぐっと近づくはずです。
おやつまで見直したい人は、無添加お菓子のおすすめ15選もあわせて選び方の参考にできます。
無添加・オーガニックのデカフェ/カフェインレスコーヒー
コーヒーの味を楽しみたい人には、水や二酸化炭素で処理したカフェインレスコーヒーが向いています。
豆・粉・ドリップ・インスタントと形が選べるので、家での飲み方に合わせやすいのも魅力のひとつ。
有機JAS認証のカフェインレスコーヒーは、無添加で選びたい人に強みのある選択肢です。
選ぶポイントは製法表示。「スイスウォーター」「CO2」などの記載があると、化学薬品を使わない作り方だと見分けやすくなります。
たんぽぽコーヒー・穀物や豆の焙煎ノンカフェイン飲料
カフェインを完全に避けたい人には、もともとカフェインを含まない飲み物が向いています。
たんぽぽコーヒー(たんぽぽの根を焙煎した飲み物)や、玄米・黒豆・ごぼうなどを焙煎(穀物や豆をいって香ばしくすること)した飲料が代表的です。
たんぽぽコーヒーは、カフェインを控えたい妊娠中・授乳中の人に向いている飲み物だといえます。
国産原料・無添加ブレンドを選ぶと続けやすい。原材料表示がシンプルなものほど、毎日の一杯として取り入れやすくなります。
ルイボスティー・麦茶などノンカフェインのお茶
お茶で楽しみたい人には、ルイボスティーや麦茶などのノンカフェインのお茶があります。
食事にも合わせやすく、家族みんなで飲みやすいのがうれしいところです。
オーガニック認証や香料不使用のものを選ぶと、無添加志向にもなじみます。
子どもにも出しやすいのがお茶の強み。ノンカフェインのお茶は、カフェインを気にせず家族で楽しめる選択肢になります。
飲み物だけでなく食事全体を無添加に整えるコツ
デカフェをきっかけに添加物が気になり始めたら、飲み物だけでなく食事全体を見直すと効果的です。
むりなく続けられる範囲から、整えていきましょう。
おやつ・調味料も無添加に見直す
毎日使う調味料は、口に入る量が積み重なりやすい見直しがいのあるポイントです。
だし・しょうゆ・みそなどを無添加のものに替えるだけでも、料理全体の印象が変わります。
選び方に迷ったら、無添加調味料のおすすめ20選でカテゴリ別に探すと決めやすいはずです。
「よく使うもの」から替えるのがコツ。毎日使う調味料や、頻度の高いおやつから見直すと、負担なく無添加に近づきます。
おかずは無添加宅配に任せる選択肢
調味料やおやつは自分で選べても、おかずまで毎日手づくりするのはひと苦労。
そこで候補になるのが、化学調味料・保存料を使わない手作り惣菜が届くシェフの無添つくりおきです。
| サービス名 | シェフの無添つくりおき |
|---|---|
| 特徴 | 化学調味料・保存料不使用の手作り惣菜 |
| 味の傾向 | やさしい薄味で子どもにも食べやすい |
| 食材 | 国産の食材を中心にそろえている |
| 届き方 | 冷蔵でお届け(数日以内に食べ切る) |
| 公式サイト | 公式サイトはこちら |
シェフの無添つくりおきは、化学調味料・保存料を使わない点に強みのある宅配です。
実際の味や続けやすさが気になる人は、シェフの無添つくりおきの口コミで利用者の声を確認できます。
手づくりの手間をまるごと省ける。おかずを宅配に任せると、無添加を意識しながらも毎日の調理負担を減らせるのが利点です。
一人暮らしで少しずつ食べたい人はシェフの無添つくりおきは一人暮らしにこそオススメの記事、コスパが気になる人はシェフの無添つくりおきの料金・クーポンの記事が参考になります。
他社の宅配と迷う人は、シェフの無添つくりおきとツクリオの違いを項目ごとに見比べると判断しやすいでしょう。
飲み物だけでなく毎日のおかずまで無添加でそろえたい人は、手づくりの手間なく無添加のおかずが届くシェフの無添つくりおきから始めるのがおすすめです。
\ 化学調味料・保存料不使用の手作りおかず /
スタバのデカフェに関するよくある質問
デカフェは本当に体に悪いの?
デカフェが特別に体に悪いと示す公的な根拠は確認できません。日本には「デカフェは危険」と示す公的な基準もないため、過度に不安になる必要はないでしょう。詳しくは結論のセクションで解説しています。
デカフェのカフェインはゼロですか?
ゼロではありません。日本ではカフェインを90%以上除いたコーヒーをデカフェと表示でき、残りはごくわずかです。完全に避けたい人はノンカフェイン飲料が向いており、理由2のセクションで違いを説明しています。
デカフェは薬品を使っていますか?
有機溶媒を使う製法もありますが、その方法によるデカフェは日本では認められていません。スタバが使うのは化学薬品を使わない方法(水・二酸化炭素)です。詳しくは製法のセクションをご覧いただけます。
妊娠中にスタバのデカフェは何杯まで?
妊婦のカフェイン目安は機関により1日200mg〜300mgとされ、デカフェはカフェインが微量なので気にする人の置きかえに選ばれます。杯数は体調や他の飲み物との合計で変わるため、かかりつけ医への相談が安心です。妊娠中・授乳中のセクションで解説しています。
授乳中でもデカフェは飲んで大丈夫?
授乳婦の目安も1日200mg〜300mgとされ、微量のデカフェは通常のコーヒーの置きかえに向いています。体調に不安があるときは自己判断せず、医師に相談するのがおすすめです。目安量はカフェイン量のセクションにまとめています。
デカフェを毎日飲んでも大丈夫?
デカフェは1日の1杯として取り入れやすい飲み物です。成人の目安は1日400mgまでとされ、他のカフェイン飲料との合計で見れば取りすぎを防げます。詳しくは毎日飲む人向けのセクションをご覧ください。
デカフェなのに眠れないのはなぜ?
原因はひとつに決めつけられません。残った微量のカフェインだけでなく、生活リズムやストレスなど複数の要因が重なることがあります。対処のヒントは眠れない・胃が痛いときのセクションをご覧ください。
デカフェとカフェインレス・ノンカフェインの違いは?
デカフェはカフェインを90%以上除いたもの、カフェインレスは一定以上減らしたもの、ノンカフェインはもともと含まないものを指します。目的に合わせた選び方は選び方の軸のセクションをご覧ください。
デカフェの味は普通のコーヒーより落ちる?
感じ方には個人差があり、通常より風味が穏やかに感じる人もいるようです。水や二酸化炭素の製法は香りを残しやすいとされ、豆や淹れ方で印象が変わります。詳しい製法は製法のセクションをご覧ください。
家で飲むならどんなカフェインレス飲料がおすすめ?
コーヒー好きは水・二酸化炭素処理のカフェインレスコーヒー、完全に避けたい人はたんぽぽコーヒーやルイボスティーが選びやすいです。無添加・オーガニック軸の選び方はカフェインレス飲料のセクションで紹介しています。
まとめ:スタバのデカフェは体に悪いか気になる人へ
スタバのデカフェが特別に体に悪いと示す公的根拠は確認できず、カフェインを控えたい人はそのまま楽しめる飲み物だといえます。
- 体に悪いと言える公的根拠は確認できない
- スタバは薬品を使わない製法で処理
- 残るカフェインは微量・目安内で楽しめる
- おかずまで無添加にしたい人は、化学調味料・保存料不使用のシェフの無添つくりおき
「なんとなく体に悪そう」で飲むのをやめてしまうと、好きなコーヒー時間を手放すのはもったいないところです。
製法と目安を知った今なら、自分の体質に合わせて気持ちよく選べます。
添加物が気になる根っこにこたえたい人は、飲み物から食事まで少しずつ無添加に切り替えていくのがおすすめです。
毎日のおかずまで無添加でそろえたい人は、手づくりの手間なく化学調味料・保存料不使用のおかずが届くシェフの無添つくりおきから始めてみましょう。
\ 化学調味料・保存料不使用の手作りおかず /
