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【必見】モグモのコース料金はいくら?8食から24食まで1食の値段を比べた

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モグモが気になるけど、結局いくらかかるのかな…。

この記事では、モグモの料金を解説します。

モグモの定期便は8食・12食・18食・24食の4コースで、食数が多いほど1食あたりの値段が下がる仕組みです。

結論:モグモの料金はいくら?
  • 料金は8食から24食までの4コース(金額は4コースの表)
  • 食数が多いコースほど1食あたりが下がる仕組み
  • 月額ではなく、届くたびに1回分と送料を払う形
  • 送料込みにしたい人は、6回の受け取りが条件のがんばる家族応援コース
  • 迷ったら、お試しのあと3週間ごとに18食が届くモグモの定期便から

料金を見比べているあいだも、大人と別の味つけで幼児食を作る毎日は変わりません。

モグモは袋のままレンジで3分温めるだけなので、子どもの1品を作っていた時間がそのまま空きます。

通常の定期便は解約金がかかりません。継続回数の制限もないので、量が合わなければ食数を変えたり、やめたりできます。

食数ごとの金額を並べると、家庭に合うコースの見当をつけるのは難しくありません。

今の4コースの料金と初回の条件は、ボタン先のモグモ公式ページで食数ごとに見られます。

\ 定期便の初回はサブスク300円OFF /

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随時更新していきますので、詳細は下記までご覧ください。

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目次

モグモの料金はいくら?4つのコースを表で見てみた

モグモの料金とコース

モグモの料金で見るところは、食数ごとの金額・1食あたりの値段・支払いのタイミングの3つです。

モグモの料金は8食・12食・18食・24食の4コース

モグモの定期便(決まった間隔で自動的に届く申し込み方)は、8食・12食・18食・24食の4コースです。

料金は税込・送料別で、公式FAQと公式ショップに載っている今の金額を表にまとめました。

項目 料金(税込) 1食あたり(通常) 1食あたり(初回)
8食コース 5,110円 約639円 602円
12食コース 7,260円 605円 580円
18食コース 9,810円 545円 529円
24食コース 12,410円 約517円 公式で確認
※2026年9月27日に公式FAQ・公式ショップで確認(税込・送料別)。1食あたり(初回)は公式ショップのサブスク300円OFFを反映した表示。最新は公式で確認

表の金額は、2026年6月1日の価格改定(公式が料金を見直して変えること)のあとの料金です。

ネットには改定前の金額を載せたままの記事もあるため、申し込む前に公式の表示と照らし合わせておくと迷いません。

家族の食事の添加物も気になってきた人は、無添加生活の始め方とおすすめ商品で選び方を見られます。

食数が多いコースほど1食あたりが安くなる

モグモの料金は、食数が多いコースほど1食あたりが下がるという特徴があります。

1食あたりの単価(コースの料金を食数で割った1食分の値段)は、18食と24食が8食・12食より低めです。

ただし、食べきれない量を頼むと単価の差は生きません。冷凍庫に入れたまま残ると、低い単価で頼んだ意味が薄れます。食数は食べる回数で決めるコース選びで逆算するとむだが出ません。

1食の値段だけでなく、何回で食べきれるかまで見て決めると、払ったぶんを使いきれます。

料金は月額ではなく、届くたびに1回分を払う

モグモの料金は月額ではなく、定期便が1回届くごとに、そのコースの料金と送料を払う形です。

公式FAQでも、各コースの料金は税込の金額に送料を足す形で案内されています。

配送サイクル(次の分が届くまでの間隔)は、2週間・3週間・4週間の3つから選ぶ仕組みです。

配送サイクル 支払いの回数の目安
2週間ごと 1か月におよそ2回
3週間ごと 1か月に1〜2回
4週間ごと 1か月におよそ1回

同じ18食コースでも、4週間ごとに広げると支払いの回数は減ります。

決まった月額がないぶん、1か月の出費は配送の間隔しだいで調整可能です。

迷ったらお試しから18食コースへ進むのがおすすめ

料金で迷う人は、お試しから始めて2回目から18食コースで続ける流れがおすすめです。

料金で選ぶときに見たい基準は、次の3つに絞れます。

料金で選ぶときの3つの基準
  • 1食あたりの値段
  • 送料を払う回数
  • 続けたときの縛りの有無

3つで見ると、18食は1食あたりが8食・12食より低く、通常の定期便は継続回数の制限もありません。

お試しは初回限定のセット。公式LPの案内では、2回目から21日ごとに18食の定期コースに切り替わります。中身や返金の条件は、モグモのお試しの流れと解約の締め切りで紹介済みです。

料金ページを開いても、コースごとの差や送料がつかめず、申し込みの手前で止まっていませんか。

離乳食が終わっても大人と同じ味つけにはできず、子どもの分だけ作る日は続きます。

平日の夕方、子どもの1品を作る日を減らせるのが18食コース。18食を3週間ごとに頼むと、1週間に6食ほどを任せられる計算です。空いた時間を、大人のおかずや洗い物に回せます。

届くたびの支払いなので、1か月に払う回数も、配送の間隔で自分で決める形です。

子どもがよく食べたメニューはマイページで選び直せるため、残す量も家庭に合わせて減らせます。

選べるメニューは、モグモのメニュー一覧で62品を見られます。

公式トップが案内する「レンジで3分」の手軽さなら、忙しい日でも続けやすい形です。

モグモの公式が示している事実
  • 管理栄養士が監修した幼児食(公式トップ)
  • 袋のままレンジで3分温めるだけ(公式トップ)
  • 配送サイクルは2週間・3週間・4週間から選択(公式ショップ)
  • 通常の定期便は継続回数の制限・解約金なし(公式ショップ)

送料込みのコースにすると、やめられないの…?

6回の受け取りが約束になるのは、がんばる家族応援コースだけです。

通常の定期便は、次回配送予定日の10日前までに手続きすれば、食数も配送の間隔も変えられます。

食べきれずにたまりそうなときも、食数を減らすか間隔を広げるかで調整すれば問題ありません。

そもそも子どもがあまり食べないときは、モグモを食べないときに試したい工夫から見直してみてください。

解約金がないので、試した分の出費だけで答えが出ます。締め切りまでに手続きすれば、合わなかったときは次の回から止める選択も可能です。

止めるときの締め切りと手順は、モグモの解約方法で確かめられます。

初めての人はお試しから、続けると決めた人は18食の定期便から、今の料金をボタン先で確かめられます。

\ 食数と配送の間隔はマイページで変更OK /

食べる回数で決める、モグモの料金をむだにしないコース選び

食べる回数で選ぶコース

モグモのコースは、1週間に子どもの食事を何回任せたいかから逆算すると、料金をむだにせず選べます。

1回に届く食数を配送の間隔で割った、1週間あたりの目安がこちらの表です。

項目 2週間ごと 3週間ごと 4週間ごと
8食 週4食 週3食弱 週2食
12食 週6食 週4食 週3食
18食 週9食 週6食 週4〜5食
24食 週12食 週8食 週6食
※1回に届く食数÷配送の間隔(週)で計算した目安

8食コースは、忙しい日だけ任せたい人に

8食コースは、残業や習い事の送り迎えで手が回らない日だけ、子どもの1品を任せたい人に向いています。

4週間ごとに頼むと週2食、3週間ごとで週3食弱が目安です。

1食あたりの値段は4コースの中で高めですが、1回に払う金額と冷凍庫の場所は小さく収まります。

まず少なめに試したい人の入口になるコース。送料表では8食と12食が同じ小さめの箱(60サイズ)の区分で、18食・24食より送料が低い設定です。

食べるペースがつかめてきたら、マイページのコース変更から12食や18食に増やせます。

12食コースは、平日の半分くらいを任せたい人に

12食コースは、平日5日のうち2〜3日分の子どもの食事を任せたい人におすすめです。

4週間ごとで週3食、3週間ごとなら週4食まで増やせます。

1食あたりは8食コースより下がり、送料の区分は8食と同じ60サイズです。

休日の昼ごはんに回す使い方も。平日の夕食に加えて、週末の1食を任せたい家庭にも合わせやすい食数です。

8食では足りないけれど18食は多いと感じる人は、12食で様子を見ると冷凍庫にも無理がありません。

18食コースは、平日の夕食をほぼ任せたい人に

モグモの18食コースは、平日の夕食をほぼ任せたい家庭に向いています。

3週間ごとに頼むと週6食になり、平日5日の夕食をまかなえる計算です。

お試しのあとに公式が案内する定期コースも、21日ごとに18食で届きます。

1食あたりは8食・12食より低め。送料は80サイズの区分ですが、18食と24食は同じ区分なので、1食あたりの送料も下がります。

余りが出るときは、4週間ごとに間隔を広げると、18食のまま食べるペースに合わせることも可能です。

24食コースは、きょうだいで食べる家庭に

24食コースは、幼児期のきょうだいが2人いる家庭や、朝や昼にも使いたい家庭に合う量です。

2週間ごとなら週12食、3週間ごとなら週8食を任せられます。

1食あたりの値段は4コースの中で低めで、表のとおり18食よりさらに下がる設定です。

24食は冷凍庫のスペースを先に確保。1回に届く量が多いので、ほかの冷凍食品と入れ替える準備があると受け取りが楽です。

24食の初回の料金は公式ショップに表示がないため、申し込み画面で金額を確かめましょう。

冷凍庫の空きと配送の間隔もいっしょに決める

モグモは冷凍便(凍ったまま届く配送)で届くので、1回分が入る冷凍庫の空きを先に見ておくと慌てません。

18食と24食は、8食・12食より大きな箱で届く区分です。

冷凍庫の空き 合わせやすい食数 配送の間隔
少ない 8食か12食 2週間ごと
半分ほど 18食 3週間ごと
大きめ 24食 3〜4週間ごと

食数を少なめにして間隔を短くすると、1回に入れる量は減る一方で、送料を払う回数は増えます。

食べる回数・冷凍庫・送料の3つを並べて決めると、料金も場所もむだが出ません。

定期便にしたくない人は単品でも買える

モグモは定期便のほかに、公式サイトやAmazonで都度購入(その都度注文する買い方)もできます。

単品購入も可能です。

モグモHPまたは、Amazonにて、都度購入が可能となっております。

出典:モグモ よくある質問「単品購入はできますか?」

公式ショップでは、定期便を選ぶと初回の割引がつく表示です。

まず数食だけ味見したい人は単品、続ける前提の人は定期便と、使い方で分けると選びやすくなります。

モグモの公式ショップなら、定期便と単品のタブを切り替えて料金を確かめることも可能です。

送料はモグモの料金とは別にかかる

送料は料金とは別にかかる

モグモの送料は、コースの料金とは別に、届くたびに住んでいる地域と食数に応じてかかります。

送料は住んでいる地域と食数で変わる

モグモの送料は全国一律ではなく、住んでいる地域と箱の大きさ(食数)の2つで決まります。

公式FAQの原文は、次のとおりです。

モグモの通常商品は、配送地域ごとに送料が異なります。

出典:モグモ よくある質問「送料」

箱の区分は、8食・12食が60サイズ、18食・24食が80サイズの2つに分かれます。

凍ったまま運ぶクール宅急便の料金も、この送料の中に含まれる形です。

自分の送料は公式の送料表で確かめられる

自分の送料は、公式FAQの送料表で、住んでいる都道府県の行を見れば分かります。

2026年9月27日に確かめた送料表を、同じ金額のエリアごとにまとめました。

項目 8食・12食 18食・24食
南東北・関東・信越・北陸・中部 1,100円 1,190円
九州 1,150円 1,290円
中国 1,170円 1,290円
北東北・関西・四国 1,190円 1,290円
北海道 1,500円 1,600円
沖縄 1,750円 2,200円
※公式FAQ「送料」の送料表より(2026年9月27日確認・税込・クール宅急便料金を含む)。都道府県ごとのエリア分けは公式の送料表で確認できます

東北は、青森・岩手・秋田の北東北と、宮城・山形・福島の南東北で送料の区分が分かれます。

送料は地域の差が大きいので、コースの料金に送料を足した金額で比べるほうが、実際の出費に近い数字です。

配送の間隔を長くすると、送料を払う回数が減る

送料は届くたびにかかるので、配送の回数が減るほど送料を払う回数も減ります。

4週間で比べると、8食を2週間ごとは送料が2回、18食を4週間ごとは1回で、届く食数はほぼ同じです。

頼み方 4週間で届く食数 送料を払う回数
8食を2週間ごと 16食 2回
12食を2週間ごと 24食 2回
18食を4週間ごと 18食 1回
24食を4週間ごと 24食 1回

18食と24食は送料の区分が同じなので、食べきれる家庭は食数を増やすほど1食あたりの送料が下がります。

一度に届く量が増えるぶん、冷凍庫の空きと賞味期限の管理はセットで考えておきましょう。

送料の負担をなくしたい人には、別の選び方も。6回の受け取りが条件のがんばる家族応援コースなら、毎回の送料がかかりません。

今の送料と4コースの料金は、モグモの公式サイトで申し込み前に見られます。

がんばる家族応援コースならモグモの料金が送料込みになる

がんばる家族応援コース

がんばる家族応援コースは、モグモの18食と24食を送料込みで受け取れる定期コースです。

送料の負担がなくなる代わりに受け取り回数の約束があるので、続ける長さを決めてから選ぶと迷いません。

がんばる家族応援コースは18食と24食の2つ

モグモのがんばる家族応援コースは、18食と24食の2つで用意されています。

料金は通常の18食・24食と同じで、違いは毎回の送料がかからないところです。

項目 18食 24食
料金(税込) 9,810円 12,410円
送料 毎回送料無料 毎回送料無料
申し込み 公式FAQの申し込み案内から コース変更チャットから
※公式FAQ「各定期便の料金を教えてください」「がんばる家族応援コース」より(2026年9月27日確認)

配送サイクルは14日・21日・28日から選べ、次の1回を休むスキップも使えます。

24食を希望する人の申し込み先は、公式FAQの案内どおりコース変更チャットです。

条件は6回の受け取りと、それまで休止できないこと

がんばる家族応援コースの条件は、お約束回数(途中でやめずに受け取ると約束する回数)の6回を受け取ることです。

公式FAQには、休止について次の注意書きがあります。

※お約束回数の6回をお受け取りいただくまでは、休止をご利用いただけません。

出典:モグモ よくある質問「がんばる家族応援コース」

休止(しばらく配送を止めること)が使えないので、6回分の受け取りを前提にした予定が必要です。

スキップを使っても、6回の受け取りそのものは減りません。

クーポンとは併用不可。公式FAQは、がんばる家族応援コースとクーポンを一緒に使えないと案内しています。初回の割引を使いたい人は、通常コースと比べてから決めましょう。

申し込むとモグモで使えるポイントがもらえる

がんばる家族応援コースに申し込むと、モグモの買い物に使えるポイントがもらえます。

ポイントの有効期限は1年。ポイントの数や付与の条件は、申し込みの時期やキャンペーンによって変わることがあります。

お約束回数の6回を受け取り終えた人向けには、VIPコース(約束回数を終えたあとに案内される定期コース)も用意済みです。

VIPコースの中身は公式FAQに細かな記載がないため、今の条件は申し込み時に公式で確かめておきましょう。

応援コースと通常コースは、続ける長さで選ぶ

長く続けると決めている人はがんばる家族応援コース、まず様子を見たい人は通常コースがおすすめです。

項目 通常コース がんばる家族応援コース
食数 8・12・18・24食 18食・24食
送料 地域と食数で変わる 毎回送料無料
お約束回数 なし 6回
休止 できる 6回を受け取るまでできない
配送の間隔 2・3・4週間 14日・21日・28日
クーポン 使える 併用できない
特典 なし ポイント(有効期限1年)
※公式FAQ・公式ショップより(2026年9月27日確認)

がんばる家族応援コースは、18食以上を長く続けると決めている家庭に向いています。

6回受け取る予定が立つ人は、送料がかからないぶん、18食・24食を続けるときの出費を抑えやすいコースです。

一方で、子どもが食べるか分からない段階で選ぶと、合わなくても6回分を受け取らなければなりません。

迷ったら、まず通常コースで食べ具合を見る。続けると決めてから応援コースに切り替える順番なら、6回の約束も無理なく守れます。

今の通常コースと応援コースの条件は、モグモの公式サイトで申し込み前に確認できるので、あわせて見ておきましょう。

2回目以降のモグモの料金は、選んだコースの通常料金

お試しのあとの通常料金

モグモの定期便は、解約や休止の手続きをしない限り、2回目以降も選んだコースの料金で届き続けます。

初回の割引は1回目だけで、2回目から通常の料金になる

公式ショップで定期便を申し込んだときの初回割引がつくのは、1回目の注文だけです。

2回目からは、4コースの表の通常の料金に送料を足した金額を払います。

お試しから始めた人は、2〜6回目にもクーポンつき。2回目から21日ごとに18食が届き、クーポンは1回の注文に1枚ずつ使える仕組みです。金額はモグモのお試しで届く量とクーポンの表にまとめています。

申し込みの最終確認画面で、2回目以降の条件も見ておく。インターネット通販では、最終確認画面に分量や代金の支払時期などを表示する決まりがあります。根拠は消費者庁 特定商取引法ガイド「通信販売」のページです。

食数を変えると、次の回から料金も変わる

モグモの食数は、締め切りまでにマイページでコースを変えると、次の回からその食数の料金に切り替わります。

食数を変える手順

STEP
マイページの「定期コース詳細」を開く

変えたい定期便のページです。

STEP
「商品情報・お届け予定日」を開く

今のコースとお届け予定日が見られます。

STEP
「コース変更」から食数を選ぶ

8食・12食・18食・24食の4つから選ぶ形です。

締め切りは次回配送予定日の10日前なので、届いた日に次の予定日を見ておくと間に合います。

食数を減らせば1回の支払いは小さくなり、増やせば1食あたりの値段が下がる仕組みです。

やめるときに解約金はかからない

通常の定期便は、やめるときに解約金がかかりません。

モグモは定期配送サービスです。

継続回数の制限や、解約金はございません。

出典:モグモ公式ショップ「定期セット」

解約の締め切りは次回配送予定日の10日前で、手続きはマイページのお問い合わせチャットから進められます。

がんばる家族応援コースだけは6回の受け取りが条件なので、通常の定期便とは扱いが別です。

2回目以降の料金まで見通せたら、今の4コースの料金と送料をモグモの公式サイトでひと通り見ておきましょう。

\ 継続回数の制限・解約金なし /

モグモの料金はクレジットカードと後払いで払える

支払いはカードと後払い

モグモの支払い方法は、クレジットカードと後払い決済の2つです。

クレジットカードで払える

モグモの料金は、クレジットカードで払えます。

お支払い方法はクレジットカード、後払い決済をご用意をしております。

出典:モグモ よくある質問「支払い方法の種類を知りたい」

定期便は届くたびに支払いが発生するので、カードにしておけば毎回の支払いの手間はかかりません。

カードの明細で配送ごとの金額を追えるため、送料を含めた出費も把握しやすくなります。

新しく登録したカードは、今後の定期便の支払い方法として自動で設定される仕組みです。

後払いはコンビニ・銀行・郵便局・PayPayから選べる

後払い(商品を受け取ったあとに代金を払う方法)を選ぶと、コンビニ・郵便局・銀行・PayPayから払い方を選べます。

払い方 使える窓口
クレジットカード カード払い
後払い コンビニ・郵便局・銀行・PayPay

カードを持っていない人や、カードの登録を避けたい人にも選びやすい払い方です。

後払いの利用には審査があり、公式FAQには審査が通らなかったときの案内ページも用意されています。

後払いの窓口はNP後払いに変わった

モグモの後払いは、2026年4月16日以降の注文からNP後払い(株式会社ネットプロテクションズ)に変わりました。

注文した時期 後払いの提供会社
2026年4月16日より前 スコア後払い(株式会社SCORE)
2026年4月16日以降 NP後払い(株式会社ネットプロテクションズ)

公式FAQの支払い方法のページに、この切り替えの案内が載っています。

請求の案内を受け取ったら、提供会社名がNP後払いになっているかを見ておくと戸惑いません。

支払い方法の変え方は、カードと後払いで違う

クレジットカードへの変更はマイページで進められ、後払いへの変更はカスタマーサポートへの連絡が必要です。

クレジットカードに変える手順

STEP
「マイページ」>「お客様情報」>「クレジットカード」

新しいカード情報を登録します。

STEP
「定期コース詳細」>「お届け先・お支払い情報」

定期便の支払い方法を選ぶ画面です。

STEP
「お支払い情報」で登録したカードを選ぶ

定期便の支払いに、選んだカードが使われます。

後払いに変えたい人の連絡先は、公式サイトのお問い合わせ窓口にあるカスタマーサポートです。

受付は10:00〜17:00で、土日・祝日は受け付けていません。

支払い方法は申し込みのときにも選べるので、モグモの公式サイトで自分に合う払い方を決めておくとスムーズです。

モグモの料金は高い?1食に入っている手間と中身で考える

モグモの料金は高い?

モグモの料金が高いかは、1食の値段だけでなく、料金に含まれる手間で見ると判断しやすくなります。

料金には管理栄養士が考えた献立が含まれる

モグモの料金には、管理栄養士監修(国家資格をもつ管理栄養士が内容をチェックすること)の商品づくりが含まれます。

公式トップの案内では、幼児食として必要な栄養素を考えて商品を開発しているとのことです。

幼児食(離乳食を終えた1歳半ごろから6歳ごろまでの子ども向けの食事)は、大人と味つけや固さを変える手間がかかります。

毎日の献立を考える時間も、料金の中。冷凍庫から選んで出すだけなので、今日は何を作るかで悩む時間が減ります。

幼児期の食事の考え方をまとめた国の資料の入り口は、こども家庭庁「乳幼児期の栄養と食育について」のページです。

子どもが食べないときは、LINEで管理栄養士に相談できる窓口も公式に用意されています。

レンジで温めるだけなので、作る手間がまるごと減る

モグモは袋のまま電子レンジで3分温めるだけで、子どもの1食が用意できます。

調理済みの幼児食が冷凍便で届くため、包丁や火を使う工程がありません。

手作りでかかる工程 モグモの場合
献立を考える 冷凍庫から選ぶ
買い物・下ごしらえ 届いた商品を使う
幼児向けの味つけ 幼児食として作られた状態で届く
調理 袋のままレンジで温める

工程がまとめて減るぶん、平日の夕方の時間を大人の食事の支度や子どもと過ごす時間に回せます。

手作りや市販品とは、1食の中身と手間で比べる

モグモを手作りや市販品と比べるときは、値段だけでなく1食の中身と作る手間で見ます。

比べる点 見るところ
1食の中身 主菜か主食か・量が子どもに合うか
作る手間 献立・買い物・調理にかかる時間
続けやすさ 冷凍でストックできるか・届く間隔

手作りには、子どもの好みに合わせて量や味を細かく変えられる良さがあります。

モグモは、その調整や献立づくりを任せたい日に料金の価値が出る幼児食の宅配です。

ほかの幼児食の宅配とも比べたい人は、無添加の幼児食おすすめ7選で選び方の目安を見られます。

原材料表示を見てから決めると納得しやすい

添加物が気になる人は、パッケージの原材料表示(使っている材料の一覧)を見てから決めると納得しやすくなります。

原材料表示では、食品添加物を材料と分けて、重さの多い順に書く決まりです。

加工食品の場合は、食品添加物であることが明確に分かるように、添加物欄又は原材料名欄に、重量の多い順に表示されています。

出典:消費者庁「食品表示の内容を正しく理解するための“食品添加物表示に関するマメ知識”」

モグモの原材料は商品ごとに違うため、気になる添加物の名前は1品ずつ見ておきましょう。

どこまで気にするかの考え方は、添加物を気にしない暮らしの線引きで4つに分けて紹介しています。

大人のおかずまで任せたい家庭はシェフの無添つくりおきも

モグモで子どもの1品が片づいても、大人のおかずづくりが残ると、夕方の台所に立つ時間はまだかかります。

大人のおかずまで任せたい家庭には、化学調味料・保存料を使わないシェフの無添つくりおきも選択肢です。

シェフの無添つくりおきは、冷蔵で届く手作りのおかず。子どもの幼児食と同じように、大人の食事でも添加物に気を配りたい家庭に向いています。

プランの中身と今の料金の確認先は、シェフの無添つくりおきの公式サイトです。

\ 化学調味料・保存料不使用の手作りおかず /

料金が気になる人はシェフの無添つくりおきの料金とクーポン、利用者の声はシェフの無添つくりおきの口コミで見られます。

モグモの料金でよくある質問

モグモの料金や送料、支払いについて、申し込む前に出やすい質問に答えます。

モグモの料金は月額制ですか?

月額制ではありません。定期便が届くたびに、選んだコースの料金と送料を払う仕組みです。くわしくは料金は月額ではなく、届くたびに1回分を払うへ。

モグモの1食あたりの料金はいくらですか?

コースの食数によって変わり、食数が多いコースほど1食あたりが下がります。コースごとの金額は、モグモの料金は8食・12食・18食・24食の4コースの表のとおりです。

モグモの送料はいくらですか?

送料は住んでいる地域と箱の大きさで変わり、8食・12食と18食・24食で区分が分かれます。エリアごとの金額は自分の送料は公式の送料表で確かめられるの表にまとめました。

モグモの送料を抑える方法はありますか?

配送の間隔を長くして送料を払う回数を減らすか、送料込みのがんばる家族応援コースを選ぶ方法があります。応援コースは6回の受け取りが条件です。くわしくは配送の間隔を長くすると、送料を払う回数が減るへ。

がんばる家族応援コースは途中でやめられますか?

がんばる家族応援コースは、6回の受け取りが条件のコースです。6回を受け取るまでは休止も使えません。条件は条件は6回の受け取りと、それまで休止できないことにまとめました。

モグモの2回目以降の料金はいくらですか?

2回目からは、選んだコースの通常の料金に送料を足した金額です。お試しから始めた人は18食コースで届き、2〜6回目にもクーポンが使えます。くわしくは初回の割引は1回目だけで、2回目から通常の料金になるへ。

モグモのコース(食数)は途中で変えられますか?

変えられます。マイページの「定期コース詳細」から「コース変更」へ進み、8食・12食・18食・24食から選び直す流れです。締め切りは食数を変えると、次の回から料金も変わるで紹介しています。

モグモの支払い方法は何がありますか?

クレジットカードと後払いの2つで、後払いはコンビニ・郵便局・銀行・PayPayから選べます。変え方は支払い方法の変え方は、カードと後払いで違うへ。

モグモは定期便にしないで買えますか?

買えます。公式サイトかAmazonで、その都度注文する単品購入が可能です。くわしくは定期便にしたくない人は単品でも買えるへ。

モグモを解約するとお金はかかりますか?

通常の定期便は、解約金がかかりません。締め切りは次回配送予定日の10日前で、過ぎると最後にもう1回分が届きます。くわしくはやめるときに解約金はかからないへ。

まとめ:モグモの料金に納得したら、お試しから始めよう

まとめ

幼児食を毎日作る手間を減らしたい家庭には、お試しから始めて18食コースで続けるモグモがおすすめです。

モグモの料金は届くたびの支払いで、食数が多いコースほど1食あたりが下がります。

記事のポイント

ここまで料金を見てきても、「うちは何食なら食べきれるのか」で手が止まっている人は少なくありません。

答えは、1週間に子どもの食事を何回任せたいかを決めれば出ます。

平日の夕食をほぼ任せたい家庭は18食を3週間ごと、忙しい日だけの家庭は8食を4週間ごと、と食数はおのずと決まる流れです。

18食を3週間ごとに頼めば週6食ほどを任せられるので、平日の夕方に子どもの1品を作る日はぐっと減ります。

お金の心配 公式で確かめられること
毎月いくら払うのか 月額ではなく届くたびの支払い
量が合わなかったら 8食・12食・18食・24食から変更できる
間隔が合わなかったら 2週間・3週間・4週間から選べる
やめたくなったら 通常の定期便は解約金なし
※モグモ公式FAQ・公式ショップより(2026年9月27日確認)

食数さえ決まれば、1回に払う金額も送料を払う回数も表の数字どおりです。

払ったぶんを食べきれる量で頼めば、冷凍庫に残る分も少なく済みます。

18食も頼んで、食べてくれなかったらどうしよう…。

初めての人は、公式LPで案内されているお試しから始めると、子どもが食べるかを先に確かめられます。

お試しは、子どもが1つも食べなかったときに全額返金の対象になるセットです(初回限定などの条件あり)。

少し食べて迷うときも、2回目はスキップして様子を見られます。

締め切りは次回配送予定日の10日前。食数の変更・スキップ・解約は、この日までに手続きすれば次の回から反映されます。

子どもの食事を1回でも多く任せたい人は、今の4コースの料金と初回の条件を公式ページで見てみませんか。

\ 18食コースの初回はサブスク300円OFF /

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